嫌韓流から日本と韓国やマスコミ偏向報道を知った女子の愛国ブログ > 韓流離れ・反韓流(概要)



嫌韓の常識を覆す韓国潰す方法を学べる「誅韓論」


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殺韓論こと誅韓論.jpg



嫌韓本出版ラッシュが続いているようですね。
そりゃ、李明博の竹島不法侵入や天皇陛下侮辱発言嫌韓になった私ですが、
朴槿恵政権になってからは反日度合いがアップしたというか、
最初から反日というか。

あれだけ日本をコケにされて、韓国好きなんて思う神経がおかしいと思いますもの。
嫌韓はスタンダードになった感じがします。

嫌韓ブログも、嫌韓から愛国に少しフォーカスしようかなーと思いつつも
日本人として韓国を許せないからこそ、
韓国情報(当然反日的な…)ばっかり入ってくるのかもしれません。

そんな中、どっぷりハマった韓国本がありました。その名も誅韓論
サブタイトルは殺韓論(笑)…


誅韓論 (晋遊舎新書 S18)


誅韓論(ちゅうかんろん)を実際に読んでみた感想



誅韓論(ちゅうかんろん)とは刺激的なタイトルながら、
知ったきっかけは2ちゃんねるまとめサイトNewsUSのこちらの記事でした。
【拡散】嫌韓本に飽きた人は「誅韓論」を読め!!! 
その内容が す ご す ぎ る と話題に!!!
Amazonレビューが満点の嵐!!! 「従来の嫌韓本とは一線を画する」
「類書を圧倒する嫌韓本の史上最高峰か」


本屋さんに寄る機会がその日にたまたまあったので探してみたところ、
嫌韓本コーナーの真ん中にドンッと置いてありました。
晋遊舎と言えば私も嫌韓女子として掲載させていただきました
嫌韓流でお馴染みの出版社。こういうタブーに踏み込める出版社って何か好きです。

誅韓論を読んだ感想としては、ボリュームが予想以上にすごい!ってこと。
319ページあるのですが、1ページだけで何文字あるのかしら?ってくらいに
ギッシリ書かれているのです。難しい用語はないので読みやすいものの、
一冊読むのにこれだけ時間がかかるってのは珍しいなー、と。

不思議なのが、続きを読みたい、続きが気になってしょうがないってなるとこ。
休日に食事や用事を合間に挟んで、4時間かけて読みきったのです…
お休みの日にどっぷりつかって読んだ方がいい一冊だと、私は感じました。

誅韓論の裏表紙↓

誅韓論の気になる中身.jpg


反面、同じ主張が繰り返し入っているところはありましたね。
忙しい状況にある人は、読み切るのが大変かもしれません。
もう少し効率よくまとめてあると嬉しいなーとも、正直思いました。

けれどすごかったのは、韓国だけでなく、周辺国の存在や歴史など、
東アジア情勢という大きなくくりで考えるクセができること。
彼の国(朝鮮半島)を潰す方法を、基礎的なところから考え直せるというか。
韓国に「潰れていただく」方法を考えるきっかけにあるところだと感じます。

誅韓論(ちゅうかんろん)の気になる中身



結論を究極的にまとめるとすれば、この3つにあると感じました。

  1. 非韓三原則(教えない助けない関わらない)を国民総出で徹底
  2. 朝鮮半島の独立国家は不要、ロシア・中国・日本の三つ巴関係
    東アジアの安定化につながる(歴史的に証明済)
  3. 2016年は日韓戦争か?!現在も韓国からの宣戦布告状況にあるという事実も


3.は、一国の大統領が日本領土の竹島踏み込んだとか、
条約違反となる日本企業への訴訟とか、最近は産経新聞のソウル支局長が
韓国出国禁止や事情聴取受けていることとか。もう既に本来なら。
国交断絶や開戦やむなしの状況にあるということ。

しかし現在だと、日米韓の枠組みがあってアメリカが仲介しようと必死。
でも、韓国は中国に対してアメリカの軍事情報を漏らしているんですって!
もうそもそも、この3カ国の枠組みってのが根幹的に崩れているんですね。

クネの中国共産党への歩み寄りの背景も見えてきました…

そう、2015年末からの在韓米軍撤退が、韓国を潰すベーシックというか
基本的な方向性を作るってことなんですね!

その議論の他にも、じゃあ日韓戦争はどのように仕掛けるのか?とか
戦争というと日本人の生命を脅かす問題になるわけで。
戦闘をするしないではなくって、戦時状況になった時に問題になるのが、
在韓邦人と、日本に60万いる在日朝鮮人の問題です。

今は実体的には戦時状態にありながら、国交は止まっていない。その原因って
結局のところこういう主張にあるんでしょうね。

韓国には安全保障上の絶対的価値がある!!!


こういう一般的に言われている、日韓が仲良くしないといけない理由についても
第四章のところでメッタ斬りにされています…

誅韓アクションプランは実行できるのか?



誅韓論の最後を彩る、韓国に天誅を課す日本としてのアクションプラン。
私達日本人の子孫を守るための闘いだとも書いてあります。
個人的にはその通り!けれど、この流れもどんどん出てきている予感もしました。

確かに、今のままだと難しいんです。
けれども、韓国製品は買わないとか、韓国企業との取引禁止とか。
国民一人ひとりができる範囲で非韓三原則の「関わらない」を実行することで。

韓国経済はガタガタになり、中国共産党朝鮮自治区になり…(以下略)ってのは。
今からでもできることだなーと感じました。

結果世論形成にもなるでしょうし、じゃあ在韓米軍撤退の時には??
私達国民のアクションで下地を作っていく必要も感じたワケです。

以上、私なりの誅韓アクションプランを持ったわけですが、
読む人によって捉え方は大きく変わるかも。
韓国を潰したい…こう思う方にはぴったりな一冊だと思いますよ。

誅韓論を実行するにふさわしいアクションプラン第一弾(署名活動)はこちら!

【テキサス親父】韓国から米軍を撤退させろ!ホワイトハウス署名開始! 2014/07/30
ホワイトハウスの署名方法についても丁寧に解説されているので
簡単に署名ができますよー(*^_^*)


誅韓論 (晋遊舎新書 S18)

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posted by なつこ at 2014年08月23日 | Comment(18) | TrackBack(0) | 韓流離れ・反韓流(概要) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

移民政策に失敗した国々の事例と経済から考える外国人労働力問題


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日本は人口減少だから移民政策を、外国人労働者を積極的に受け入れよう的な
ニュースをよく目にします。これってすごく危険なことですよね。

4月のたかじんのそこまで言って委員会では、安倍総理がゲスト出演(↑) 。
政府が海外から積極的に移民を受け入れる議論はしていないと明確に断言していました。


欧米諸国を見習え…というんだったら海外の事例を学ぼう



ヨーロッパでは、EUよりも自国経済を優先させる右派の政党が支持されているようです。
その背景で有名なのはやっぱり移民問題
豊かで生活しやすい先進国(イギリス・フランス・ドイツ・カナダ・など)に
他国から人が雪崩のように来ているみたいです。



日本だってシナ(中国)人韓国人(朝鮮人)がわらわらと入国してきています。
短期ビザで入り込みどさくさに紛れて…そうでなくても日本には、60万人の在日朝鮮人が。
日本の近未来を見ているようで胸が痛くなる動画ばかりです。

ミラノチャイナタウン暴動・やっぱりチュン(シナ人)はチュン!



パリも移民ばっか・元々のパリっ子はマイノリティーに



移民は経済状況が悪くなったらホイホイと次の国を目指して行きます



どれも英語に日本語字幕なので、英語の勉強にもなるので必見動画かも!


他にも欧米諸国で積極的な移民流入によって、自国の人よりも移民の声が大きくなったり、
犯罪が増えていたりは日常茶飯事です。こんな事情も報道一つしていない日本のメディア。
一体どうなっているんでしょうか…

移民問題の連日報道はマスコミによる第三の罠だと思う理由



建設業界や医療介護業界の人手不足から、外国から人を受け入れようという声になり、
移民政策を整備しよう的な動きが出ているように思われます。

まず私が感じたこと。
政府が移民政策積極的に取り組む報道が3月頃からやたら出てきていますが、
実際のところはどうなんだろう?と感じるのです。

安倍総理は否定してたし…あ、政府だから、自民党ではないのかなーとか。。

確かに人手不足かもしれない。でも、海外から労働力を受け入れれば解決なんて。
単純的発想にも程がありますよ。だったら正当な対価が出るようにお給料に還元すべき。
企業は内部留保なんてしてても、緩やかなインフレになるってことはですよ。
お金を持っていても労働力やモノに対する価値は減る一方じゃないですか。

今いる人のお給料も成果に応じてちゃんと還元する。
人が集まらないと言うけれど、労力と給料相場が見合っていないからだって。
そんな単純なこと、なんで分からないんだろって思います。

そこに輪をかけて移民移民とニュースでやっていれば…
そりゃ、名案だ!ってことになりますよ。まあ得てして経営トップ層は
日経新聞をそれっぽく読んで、「ふむふむ…移民かー」なんてやってる。

そんな頭の悪い経営をやっているようでは日本がよくならなくて当然ですよね!

いい人材が集まらないとか、ただため息つく前に。
労働力の市場相場を把握して、適切な対価で人材を国内から集める事の方が
よっぽど国益にかなうと言えます。

モノだって人だって、安かろう悪かろうじゃないですか?!
※日本を愛して日本のために頑張ってくれる親日国家の人は、もちろん別ですハート(トランプ)

移民政策を取り入れる前に日本人や日本がやるべき3つのこと




  1. 日本人が自国民であることを誇りに思える教育推進(安倍政権支持)
  2. 外国人労働者の受入は審査を厳格に・日本の技術で少人数でも成り立つ社会作り
  3. 国民から移民反対の声を数多く激しく挙げていこう!


1.は、日本人であることを誇りに思えるようになってから、
結婚や子供(子孫)作りに積極的になった私なりの経験談というか提案です。
日本解体を目論むサヨクの勧める乱れた性みたいなのに騙されずに、
しっかりと一人の日本人として誰かを愛して子供を作る。
こんな当然のことが損なわれてきたのが戦後体制だったと感じてきました。

もちろん働きながらも子育てしたい人たちへの支援も必要でしょうし、
子育てや家事に従事したい人が安心して従事できるように、働きに行く人が
もっと豊かに稼いでいける仕組みも大切なはずです。

これって自民党の公約でしたよね?変な移民政策とかに踊る輩もいるようですけど、
公約違反は言語道断。やることをやっていただきたいですね。

2.は経済面のことです。
長期滞在や永住を前提にした政策や移民政策の導入なんてもってのほかです。
1.の子孫繁栄政策も時間がかかるので、それよりも少人数でも社会が成り立つ仕組みを
経営に携わる人が考えていく必要があると思います。

江戸時代の日本の人口は2,000万〜3,000万人だったみたいですね。
江戸時代の社会が成り立っていた以上、サイアク。
それでもやっていけるとも考えられないでしょうか?だいたい今どき、
インターネットだってあるんだしIT社会だし…

同時に働きたくても働けない日本人が数多くいる現状。
仕事内容と給与体制の是正など、日本人がビジネスの場の中で
できることは山ほどあるはずです。
介護ロボットなど、技術大国日本ならではの解決もできるでしょう。

やることやらずに海外から人呼べばいいなんて安易な考えは、
本当にふざけてると思うこの頃です。

3.が私達にすぐできること。文例集もあるので活用してみてくださいね。
外国からの移民受け入れに大反対意見を送るための文例集(テンプレート)







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posted by なつこ at 2014年06月06日 | Comment(7) | TrackBack(0) | 韓流離れ・反韓流(概要) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

嫌韓流2014:韓国や北朝鮮がおかしくて反日な理由がよく分かる一冊


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嫌韓流2014.jpg



セウォル号事件を連日マスコミが報道していますが、インターネットをしない層にも
韓国のおかしさや異常さがかなり露呈してきたのではないでしょうか。
これをきっかけに私みたいにインターネットで、
在日特権やその他諸々を知ってほしい限りですが(^_^;)

韓国っておかしいなーと思ったことから人はある意味「興味」を持ちますね。
そんな人におすすめしたい一冊を読みましたので、感想をまとめておきます。

嫌韓流2014です!!

嫌韓流2014はどんな雑誌なのか?どんな価値があるのか



嫌韓流という4冊のマンガ本をきっかけに嫌韓反韓になった私としては、
嫌韓流2014は発売前にamazonでたまたま見つけて、2014年2月22日の発売(竹島の日)が楽しみでした。

嫌韓流2014は1-4のようにマンガではありません。しかしながら
マンガ以上のボリュームがある一冊です。

内容は嫌韓愛国著名人のインタビュー形式なんですが、対談なんかもあったりして
かなり読み応えがあるんです。1、2時間は嫌韓ワールドに引きこまれる印象です。

嫌韓流2014の著名な人たち.jpg

KAZUYAチャンネルのKAZUYAさんやテキサス親父ってYoutubeの人ではないですか!
政治家の方から拉致問題に関わる特定失踪者問題調査会の人たちまで。幅広すぎです!

右とかウヨクとか、ブサヨ(ブサイク左翼)からレッテル貼りされる人たちも
色々な主義主張があって。特定の専門家だけではなく色々な主張から韓国や北朝鮮を知って
結果的に、日本という国のことを考えられる一冊です。


嫌韓流の次は嫌「北」流!北朝鮮もおかしな国だった



嫌韓というとつい韓国ばかりに注力しますが、日本とは国交のない北朝鮮についても
しっかり書かれています。特に、拉致問題に尽力された
日本維新の会中山恭子参議院議員のインタビューはすごい!
国家と国民の関係、危機管理と言った問題まで踏み込み相当中身が濃かったのでした。

中山恭子議員は、元拉致問題担当大臣として有名ですが、
在ウズベキスタン・タジキスタン特命全権大使として、
キルギス邦人誘拐事件にも解決に当たったようなんですね。

私達はいずれも国際問題として捉えていて、国際というと少し遠いような
考えにくいような問題だと思いがちじゃないですか。
けれどいずれも国内問題である、という中山議員の主張に
日本国民としての主権について考えざるを得ないと感じました。



嫌韓を10年以上追い続けた山野車輪さんのインタビュー



嫌韓流2014の裏表紙は東アジア地図。だけど朝鮮半島はないの(^_^;)↓

嫌韓流2014の韓国なし地図.jpg

嫌韓流の著者、山野車輪さんの6ページにも渡るインタビューも読み応えがありました。
マンガというツールで韓国の異常な事実を、私みたいな嫌韓素人にも2012年に
分かりやすく伝えてくれただけあって、お話も明快な人だなーって印象です。

第一次韓流ブーム(ドラマ)と第二次韓流ブーム(ゴリ押しK-POP)に対する
指摘もなるほどなって(^_^;)

山野車輪さんは元韓国好きだった私以上に、10年以上も!
興味関心から韓国を調べまわったと言いますが、そんな山野さんこその一言が痛快でした。

日韓友好のためには日本人は韓国のことを知らなければならない。
でも日本人が韓国のことを知ると、間違えなく嫌いになるんですよ。(中略)
もっとも、嫌韓を覆すのは実はとても簡単な話で、韓国が反日を止めれば良いだけの
話なんですよね。


嫌韓流2014は買いなのか?口コミまとめ



多くの論客・専門家のインタビューが一冊に凝縮されて、
嫌韓ワールド(どんな国だ;)間違え無しの一冊ですね!!
それぞれの人の本を買って読みこなして行ったら、それだけでかなり労力がかかります。

これだけの面々の嫌韓愛国論者のインタビューを一冊840円で読めるとしたら
時間や労力、金銭面でも割安だとも言えますね。


嫌韓流2014 (晋遊舎ムック)

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posted by なつこ at 2014年05月15日 | Comment(3) | TrackBack(0) | 韓流離れ・反韓流(概要) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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