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日本人に知られては困る歴史と自虐史観払拭(1)


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日本人に知られては困る歴史.jpg

日本人必読の書だと断言できます。おかげで、心から
自虐史観が抜けました。この本との出会いに感謝しています。

高校大学の歴史教育に長年携わってきた歴史家、
若狭和朋さんの著書になります。

昭和の大戦と東京裁判の時代 (日本人に知られては困る歴史)
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若狭和朋さんをご存知の人なら即、ご納得いただけると思います。
けれども左翼ジャーナリストがひしめくテレビ界では、
知らない方も多いのではないでしょうか?私も同じでした。

日本人に知られては困る歴史をテーマに、私がどうやって
自虐史観から抜けて日本の歴史に改めて興味を持てたか…?
長くなるので、2〜3回に分けて記しておこうと思います。
(3回くらいになるのですが、現在進行中なので続く可能性も?)

嫌韓ということは、少しずつ私達日本国民の歴史的病魔から
回復はしていっていると思うのですが。
歴史本や資料って怖くって、手にするものによってまったく
認識が変わってきます。

私の体験がお役に立てれば幸いです(・∀・)

嫌韓にクールダウンした終戦記念日と新たな思い



2013年8月のいわゆる終戦記念日の時期でした。
テレビではお決まりの、終戦記念特集がある頃で…
ちょうど夏バテでだらーっとしていた私。

ブログを書こうとインターネットを開けば、相変わらず…
後に今週のバカと称される某国の大統領やら、
独裁国家政権の某国が「歴史認識ガーっ!」て騒いでます。

嫌韓も度を過ぎると。
お話ができない国家をまともに相手にするのは腹が立つっていうか。
マスゴミの偏向報道も同じです。

安部総理も靖国神社を参拝しないということで、
中国韓国に配慮したという批判や報道も…

安部総理も国益を考えて動いてるんだろうし。
そんなに熱くならんでも…


…と少し冷めた自分がいました。
嫌韓をエネルギーに情報発信することだけに疑問を感じてきたのです。

クールダウンした自分と、終戦記念日。
この2つが新たな知識欲に火を付けてくれました。


終戦記念日から太平洋戦争の真実を知りたくなった



ちょっとイヤな言い方で書いてしまったかもしれません。とはいえ、
ナショナリズムを刺激された日本人は、みんな通る道なのかな?とも。

そう、ナショナリズム…と一言で言い表せないのですが日本人として
先の大戦の事実を知りたくなるんです!

日本の歴史を勉強し直すというと…
もういちど読む山川日本史がかつて、サラリーマンを中心に売れているという
ニュースを見たことがありました。

本屋さんに行って手にとってみるも案の定…うーん。。
高校まで日本史の授業を受けていて。手にしていた山川の教科書でした。

なんか違う…と思ったのです。自虐史観があるとしたら、そんな教育を受けている。
その時の教科書を手にとっても問題は解決しないんじゃないか…?

ましてや日本の歴史と言っても、受験対策の勉強になります。
歴史と聞かれて思い出すのは暗号で覚えた年号ばっかりです(^_^;)

真実を求めてインターネットで…そこで一つの動画に出会います。


日本人に知られては困る歴史って?!何かあるっ!!



チャンネル桜はこのブログでも何度も紹介しているのですが、
こちらの動画は古いのもあって、なかなかみつけられない可能性があります。



約1時間と長時間ですが、どこかで時間を取って視聴されることを
心からオススメしたいと思います(^^)

ジャーナリストの井上和彦さんと、東條由布子さん。そして…若狭和朋さん。

若狭和朋さんは、長年高校や大学で歴史を教えてこられた経験から、
日本人が知ってはならない歴史というタイトルで出版をされたのですが、
廃版になってしまったそうです(Amazonで1万円単位で取引されている貴重本)。

続編として2013年2月に出版されたのがこちらの本とのこと。


昭和の大戦と東京裁判の時代 (日本人に知られては困る歴史)


日本人が知ってはならない歴史ってタイトルがすごいですよね。
知ってはならないと言われると知りたくなるのが人間の性。
動画は半ばにさっそくアマゾンで購入しました(^_^;)


「昭和の大戦と東京裁判の時代」の中身は?



正直に書いてしまいますね。難しかった…
まずは一回読破しようと思ったのですが、途中で睡魔が襲い…(以下略)

今振り返ると、行間を読み解くのに自分の歴史に関する知識が
明らかに足りていなかったように思います。
歴史を学び直す教科書としては、ここまですごいものはないかもしれないです!

書籍を実際に手にとって、もし私と同じような状況に陥った方には。
2点をオススメしたいと思います。

  1. とにかく1〜2回は通して読みきる
  2. 分からない言葉が出てきたら、インターネットで調べながら読む


通しで2回目、用語を調べながら読んでいたら。
何が日本人に知られては困る事実なのか?どうして知られては困るかが
理解ができてきました。

こんなにすごい本はないっ!日本人必読だと思えたワケです(*^_^*)

詳細は、続きの記事に書かせていただきますね。

(注)近くの本屋さんでは売切でした…早く確実に入手するには
インターネット通販かな?と。改めてご紹介しておきます。

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続きはこちら:日本人に知られては困る歴史と自虐史観払拭(2)






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posted by なつこ at 2013年12月09日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本国民として(愛国・日本の歴史など) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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