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【緊急拡散4】韓国修学旅行阻止しよう!滋賀県立国際情報高校


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こちらの記事の続きです。リンク先をクリックすると、
保護者の方や地元の人のコメントが見ることが出来ます。

【緊急拡散3】韓国修学旅行阻止しよう!滋賀県立国際情報高校

【緊急拡散2】高校修学旅行先の韓国を阻止!(鳥取・滋賀)


■経緯まとめ:2013年9月版

滋賀県立国際情報高校が、2013年11月の修学旅行で韓国に行こうとしています。
保護者の方の反対活動、全国からの学校や滋賀教育委員会、はたまた
文部科学省に届く反対意見にひるむことも、めげることもなく学校側は…

韓国修学旅行を押し切ろうと必死です!!


9月に保護者を集めた説明会を開催。韓国修学旅行への強行を表明、荒れる説明会。
保護者の方の多くが、修学旅行の韓国行きに反対をしているからです。

一方で、滋賀県立国際情報高校は保護者に対し、9月20日(金)の期限で
承諾書の提出を求めてきています。



ツイッターの情報によると、来年の修学旅行はマレーシアにするらしいです。
じゃあ、今年はなぜ韓国行きから変えられないのか?!
韓国勢力からのキックバックを疑われてもしょうがないですよね(●`ε´●)


一方、説明会の際に保護者の方が、修学旅行の韓国行きに対して
賛成or反対のアンケートを取ってみたのですって。学校側のせいで
アンケート決行は一瞬に過ぎなかったようですけど…(残念)

保護者の多くは韓国行きに反対していた模様です!
なにそれ?!ってカンジですよね。学校側の常識を疑う事件です。

※参考情報(情報ありがとうございます)
滋賀県立国際情報高校、保護者の妥協案尻目に韓国向け説明会強行。
保護者側は自主アンケートで対抗(匿名のブログ)


[転載] 修学旅行の不正相次ぐ滋賀県立国際情報高校、教頭関与の外務省見解捏造も⇒
懲戒処分前提の調査要望凸!



■とある、高校の修学旅行に私がこだわる理由

前提として申し上げますが、私は滋賀県民でもなんでもありません。
保護者でもありませんし、あいにく子供もおりません。けれども、
韓国修学旅行に反対し続けて度々ブログを書くのは理由があります。それは3つです。


---なつこが滋賀県立情報高校の韓国行き阻止を応援する3つの理由--------------
・韓国に行っても学べることがないどころか危険だから!
・保護者の方が一人始めた反対活動を応援したい気持ちがあるから!
・修学旅行の不参加に対しては、一定の成績評価に関わる可能性もあるから。
 学校側が勝手に安全ではない国家への修学旅行を断行するのは、生徒たちに対し
 学ぶ機会の損失を与えていることが許せないから!
------------------------------------------------------------------------

よくボイコットすればいいじゃんってツイートもいただくのですが、
私がボイコットするとかいう問題でもないのです(^_^;)

後、頂戴したコメントなのですが、ここに書かれていることが全て!抜粋致します。
愛媛みかんさん、ありがとうございます)

----------引用ここから----------------------------------------------------------------

☆☆ 滋賀県立国際情報学校は、高知学芸高校の修学旅行で亡くなった
28人の御霊にまなべ! ☆☆


それまでは修学旅行計画がずさんそのものだった。期せずして、
1988年(昭和63年)3月24日に襲われた 上海列車事故
修学旅行中の28名もの若い16才の命が 一瞬にして奪われてしまった。

悲しみに追い打ちをかけるように、
命の賠償請求額5000万円に対して中国の提示額220万円!!
そしてなんと 日本国も県も学校までもが「責任はない」などと 言い出す始末。
今となっては 娘も息子も返らない。一体だれの責任だ。学校のずさんな旅行計画。
悲しみをこらえて、二度とこうした事のないようにとすぐの3月31日に文科省通達にて
「安全確保の徹底」が発令された。これが唯一、犠牲者がのこしてくれた
大切な忘れてはならないバイブルだ。
それにはもう二度と起こさないという誓いを込めて こう記されてある。

***
< 修学旅行における安全確保の徹底について > 昭和六三年三月三一日
各都道府県教育委員会教育長・各都道府県知事・附属学校を置く各国立大学長あて : 文部事務次官通達

1,学校においては、修学旅行の計画実施に当たり、その実施のねらい、
教育的意義を明らかにするとともに、旅行経路、交通機関、現地の状況等についての
事前の実施調査の実施、引率体制等の充実、万一の事故発生等緊急時の連絡体制・医療体制等の点検、
「保護者への理解の徹底」等、細心かつ周到な準備を整え、
関係業者に過度に依存することなく主体性をもつて
修学旅行の安全確保につき万全を期すること。

2,各学校の修学旅行の計画実施が児童生徒の安全と健康の保持上
無理なく適切なものであるかにつき、十分な実態の把握と必要な指導を行うこと。

3,安全確保のための留意事項に即した指導の徹底を図るとともに、
日程や経費等についても無理のないものとなるよう特段の配慮が必要であること。
さらにこれらについて「保護者の十分な理解を得る」ことが必要であること。
*****

ポイントは、この通達から強調新設された
「保護者の十分な理解を得る事の徹底」にあります。
何故必要かは言うまでもない。学校は最終的に責任回避をするからだ。
最終権限を学校から保護者への委譲である。今までには無かった。
亡くなった28人が教えてくれた事は、学校が勝手に決めるのではなく
保護者の同意を得てから決める大切さを教えてくれた。
しかし知ってか知らずか 学校側は数々の特権を手放したくないために この
保護者への最終権限の委譲をわざわざとは教えていません

今回の国際情報学校修学旅行計画においては、保護者が大反対しているのにも拘わらず、
上記の事が全く活かされておらず 旧態依然のワンマンでいて
責任を取らない方法で決められており、言い逃れはできません。
取り消しとともに 関係者に相応の処分が必要だ。

その関係者とは、文科省・県知事・教育長であり また厚顔で強行している学校長・教頭である。
学校では、なんと「この9月20日までに承諾書を提出せよ」との横暴ぶり。それを知らないとばかりに放置している所轄部署にもあきれてモノがいえない。

----------引用ここまで----------------------------------------------------------------



■今、私達国民が出来る抗議活動とは?!

ざっと現状をまとめてみたのですが、ここは最終段階として
同じ想いを持った人同志で、出来る限り応援するための抗議活動をします。

けれども間違ってはいけないのは、私達が出来ることはアシストです。
実際に、目の前に学校や教育委員会を相手にして闘う保護者の方がよっぽど勇敢です。
すごいと思います。やりとりを見ていて、少しでも助けになればという思いで
緊急拡散4の抗議活動案を書くことをお許しください。

もちろん抗議テンプレート(文例集)の内容や抗議先は、私なりの解釈で書いていますが、
そもそもの論点を明確にして抗議されたい方は、匿名さんのブログもご参照ください。
※私も参考にさせてもらいました

ここに書く抗議活動は、抗議数を増やすことを目的にしています。予めご了承くださいませ。
しっかりと抗議したいという方にはお役立ていただけません。この場合には前述の、
匿名さんのブログが適していると思います。

-------------------------

◆抗議先
文部科学省(eガバメント通称「eガブ」)
・滋賀県教育委員会総務課:e-mailma00@pref.shiga.lg.jp
義家弘介文部科学省政務官
・下村博文文部科学大臣 FAX:03-3597-2772
 FAXがタダで送付出来るサイト(ワードで文書作成・印刷時にPDFを選択・送付時に添付)
 Send a fax for free one time below:
・自民党滋賀県議会:info@jimin-shiga.jp
 
◆タイトル
滋賀県立国際情報高校の韓国修学旅行問題・違反行為に対する処罰要求

◆抗議文・テンプレート例

滋賀県立国際情報高校の2013年11月の修学旅行に対し、インターネットで話題となっていますが、
一国民として許しがたい法令遵守違反を犯しているため、抗議の声を挙げさせていただきます。

滋賀県立国際情報高校の奥野校長始め教職員は、保護者から修学旅行の韓国行きに対し
反対意見が上がっているにも関わらず、反対意見はなかったと虚偽の供述をします。
修学旅行行き先変更期限を勝手に7月末とし、9月には保護者への説明会にて
承諾書を提出するよう要求します。
一方、同校の修学旅行の安全対策は十分ではありません。なぜなら、日本大使館ホームページや
各種報道等客観的資料に基づき、韓国は危険であると保護者が訴えても耳を傾けず、
下見をしたから安全だ、の一点張り。保護者の理解を得ようともしていないからです。

昭和63年3月31日文科省通知「保護者への理解の徹底」に著しく違反しております。
数多くの保護者の修学旅行行き先の反対に対し、理解も得られないような説明しか出来ず、
保護者に承諾書を提出させて、韓国行きを強行している点に、日本の教育現場の問題を
垣間見ることが出来ます。

キックバック、つまり韓国側から金銭及び学校側の利益行為を受けて、
修学旅行の行き先を決めているという疑惑すらささやかれています。
ここまで保護者の反対と理解も得られない韓国修学旅行。強行するあたりに、
キックバックという法律違反を疑われてもしょうがないことだと言えます。

韓国修学旅行が危険であることは明らかです。反日国家である韓国では、
日本人に被害を与えることをよしとする文化があります。親日罪も同様です。
また衛生上の問題もよく知られているところです。水道には糞尿がまみれ、
キムチには蛆虫やら唾が混入。ソウル市内の放射能も東京(日本)以上です。
ましてや朝鮮戦争も終結しておらず、休止協定も撤廃。安全のかけらもありません。
以上を踏まえて、安全確保も保護者の理解も得られないながら、
韓国修学旅行を強制実行する滋賀県立国際情報高校または滋賀県教育委員会に対し、
違法行為に関する是正ならびに処罰を要求します。

◆以下、必要に応じて修正してください◆
右翼のメールとか抗議とか…対応されないことを防ぐため自分なりの言葉で
教育問題に対する気持ちなどを書き記してみてください。以下私の一例です。


なお最後に、私は右翼でもなんでもなく、神奈川県に住む一人の30代日本人です。
結婚もしているため子供がほしいと思いつつ、現在の教育現場に対する懸念から、
子供を持つことに懐疑感を感じています。

このような懸念こそが、日本の少子化を招くのではないでしょうか。
右翼からのメールだとか、事実を矮小化することなく、お願いですから
厳正な教育指導と必要に応じた処罰をいただきたく思います。以上です。
Natsuko←名前

------------------------------

以上になります。

一人ひとりが出来ることは限られています。以前電話で抗議もしましたが、
滋賀県民になりすます度量のなかった私としては、
ただ一国民として訴えることしか出来ませんでした。無念です…

けれども、何としてでも阻止をさせたい!!学校、滋賀県教育委員会許せないっ!!
そんな一人として、この記事を書かせていただきました。







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posted by なつこ at 2013年09月17日 | Comment(23) | TrackBack(0) | 国民の声を挙げるテンプレ文例集◆終了 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なつこさんへ、韓国まだ休戦戦中で反日国家なので自分の考え方で抗議をさせてほしいと思います。
Posted by 濱 at 2013年09月16日 21:31
なつこさんへ、自分は国立の高校だったので、韓国が修学旅行はなかったのですが高知学芸高校生がなくなっていることを国際情報高校は、知らないのではありませんか。おそらく、日教祖がいるのではないかと思う。尾道市よりも、難しい問題だと思う。自分の意見をまとめて、よく考えて抗議させて頂きたいと思います。
Posted by 濱 at 2013年09月16日 21:51
なつこ さま

ありがとうございました。乱文ではずかしいです。
申し訳ありませんが、下記の「カイカイ通信」リンクコピーさせてください。

【緊急拡散3】韓国修学旅行阻止しよう!滋賀県立国際情報高校
韓国人「日本で韓国修学旅行予定の高校に対する抗議が呼びかけられる」(カイカイ通信)
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/30944080.html

かけだしさま のコメに貼ります。よろしくお願いします。(勝手に決めてすみません。ぺこり)
Posted by 愛媛みかん at 2013年09月16日 23:54
なつこ様皆様おはようございます。
今、子どもから聞いたのですが
学校側は「韓国に行くか、それとも修学旅行なしかの
2択だ」と言っているそうです。
Twitterでの噂かも知れませんが、
もしこれが本当なら、この問題の矛先を
反対する保護者に向けるという卑劣な行為です。
呆れてしまいます。
Posted by きぃ at 2013年09月17日 08:05
こういうやり方は食えませんね、完全に責任転嫁ですね。教師というのは何故最良の方法というの考えようとしないか、柔軟性に欠けますね。だからサラリーマン教師と言われちゃうのかも、しかしこの御父兄の方頑張って頂きたい。
Posted by 頑張りや at 2013年09月17日 09:21
きぃ様
重要なのは、学校が本当にそのようなことを言っているとの「証拠」を掴むことと思います。
保護者からの反対は昨年から行われているのですから、この期に及んで、「代替案を準備していませんでした」では通らない話で、教育委員会へも「地方公務員としての職務怠慢」を理由として懲戒処分を要求できる事由になります。赴任後直ちに「代替案の準備」を指示しなかった奥野校長も責任を免れないと思います。
誰がどこで聞いて来た話なのか「震源地」を突き止めて、学校がそのように言っているのが事実なら、ネットで厳しく責任を追及しましょう!


Posted by 小市民 at 2013年09月17日 09:43
こんばんは、昨日[緊急拡散3]を転載させて頂いたのに続き、今夜はこの[緊急拡散4]をYahooブログに転載させてくださいね。
Posted by watch_compass at 2013年09月17日 20:11
なつこさんへ、今日午前中に国際高校に抗議の電話をかけさせて頂きました。学年主任の先生が電話に出られていて、校長先生は留守で外出していた。確かに保護者から反対の声が掛かっておられますが、もう今年は韓国での修学旅行が決まっているみたいです。来年から、韓国ではなくほかのアジアへ行くみたいです。韓国の危険のことといとこことを、話させたいただきました。関係ない話ですが、僕の母校大阪教育付属池田の小学校は、宅間容疑者によってたくさんの後輩が命を落としました。命の大切さや韓国の怖さを電話で伝えました。どれほど効果があるかわかりません。僕の時代には、南京都高校ぐらいしか韓国の修学旅行はありませんでした。まったく、興味がないので今は、わあkりません。
Posted by 濱 at 2013年09月17日 22:39
なつこさま

 何度も記事にして頂き、ありがとうございます!
(現在、他県在住ですが)滋賀県民として心からお礼申し上げます。

 遅くなりましたが、各所に抗議文を送らせて頂きました!

Posted by 毬 at 2013年09月18日 23:58
毬です。連投すみません。また、長文です。すみません。

 以下、国情とは直接は関係ない情報です。不適切でしたら、削除などお願い致します。

 国情ではないのですが近隣の学校複数と関わっている者と話ができました。
 その方曰く、「最近は教員は内向きになっていて、事無かれ主義。トラブルを避けるため、生徒や保護者と積極的に関わるようなイベント、行事に力を入れなくなってきている」と嘆いておられました。
 (全国的な傾向なのか、国情近辺や滋賀県南部の学校の特徴なのかは分かりませんが・・・。)


 あと、私の経験から、滋賀県の教育方針は、すごく偏ってると思います。極端に言えば、どの分野でも「元気で活発、はつらつとしていなければ、良い子ではない!」という感じでしょうか。(これは小学校、中学校の教育方針ですが。)
 書道や絵画でも、筆圧が強く、大きく描かれたものは評価が高いですが、繊細で緻密な作風のものは、滋賀県内で賞はとれないと言っても過言ではないです。
 (実際、私も「小さい字を書く」という理由で何度も書道の書き直しをさせられた思い出があります(笑)。)

 何が言いたいかというと、滋賀県の教師、と言うと、考えが偏っていて、子どもの個性を大事にしない、考えの柔軟性がないというイメージがあります(私だけでなく、周囲にもリサーチしたところ、同様でした。滋賀県北部は分かりませんが。)
 
 あと、これも小中学校ですが、自虐史教育はひどかったです。
 日本軍が作った毒ガス部屋に中国人を入れて虐殺したとか、妊娠女性の腹を切り裂いて胎児を取り出して、月齢順に並べたとか(戦時中にそんな暇あるかよ!出典示せ!)。
 嘘八百並べられて、騙されて、今にして思うとホント腹立ちます(-"-)。
 
 高校に関しては、滋賀県内の公立に通っていた友達どの子に聞いても、「高校の先生はやる気がない、意欲がない、覇気がない」という回答です(笑)。

 「キックバック説」や「接待説」も出ていますが、なかなか真摯な対応に応じなかったりしたのは「単なる怠慢説」もあるんじゃないかなあと感じました。
 要するに「面倒くさい」。保護者や外部の意見など、テキトーにあしらっていたらいいや・・・と思っていたら、騒ぎが大きくなって焦りまくって逆ギレ強行策に出ているのでは?とも感じました。
 
 もちろん真偽は分かりません。勝手な推測です・・。
 (勿論、疑惑について追及することは大事だと思っています)

 駄文で、大した情報もなくすみません<m(__)m>
 
Posted by 毬 at 2013年09月19日 01:08
 私は学校の「のらりくらり」は作戦のように見ています。学校側は昨年からある保護者の反対を「ない」と言ったり、保護者が安全面を気にしているのにモンペ扱いしたり、保護者に味方するネットユーザーを右翼扱いしたりして時間を稼いで来ました。「押し切ってしまえばネットも収まる」という期待が背後にあるのでしょう。
 しかしそれで済むと思うのは大きな間違いだと思います。本件の本質は地方公務員でもある教職員の不正(通達類違反、捏造、偽造・・・)であり、「結局旅行に行きました。事故はありませんでした(あっても隠せました)。ハイ終わり」で済む話ではありません。教職員が行手を染めてしまった不正行為は旅行が終わっても「なかったこと」には出来ないのです。
 旅行が強行された場合には旅行の「阻止」は出来ませんが、不正に対する責任の追及(懲戒処分等)の手は緩めず、逆に強めて行く必要があります。
 「旅行強行」に備え、奥野校長、寺井教頭等の懲戒処分についての教育委員会への働きかけ、教育委員会がそれを行わない場合の県議会や県知事への働きかけも含め、徹底した追及メニューを準備をしましょう。
 こうやって「必ず責任を追及する仕組み」を作らなければ、我が国から公務員による不正はなくならないと思います。悪が滅びて正義が栄える社会を皆で作りましょう!
Posted by NH希望 at 2013年09月20日 00:44
>愛媛みかんさん
コメントありがとうございます。カイカイ通信のリンクを貼っておきましたので念のため。。
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/30944080.html

>watch_compassさん
転載ありがとうございました!
今後ともお願い致します。

>濱さん
この問題、けっこう根深いんですよね。おっしゃるとおり反日国家への修学旅行は論外ですっ!
Posted by なつこ at 2013年09月26日 08:24
>きぃさん
ブログになかなか入れず遅くなりすみませんでした!
学校側の対応はあり得ませんね。。噂であると良いのですが。。

>頑張りやさん
本当ですよね、この調子だと何かあっても責任取るとか思えない…
もはや何かを韓国に握られているとしか思えませんね

>小市民さん
根深い問題ですよね。。出来るところから一緒に頑張りましょう!

>濱さん
学校への抗議お疲れさまです。熱い濱さんのご意見が学校に伝わることを祈ります…
つくづく、校長は留守っていうのは合言葉なんですかね?私がTelした時もあいのこのように校長不在の回答でした。。

Posted by なつこ at 2013年09月26日 08:33
>毬さん
削除どころか…滋賀県だからこその教育現場の状況(情報)だと思います。
他県出身の私から見ても正直…滋賀県の教育がこれってのはちょっと呆れてしまいます。。自虐史観の歴史教育は受けましたが、そこまでひどくなかったです(・・;)
根が深い問題ですが、日教組とかいなくなればいいのにって思いました。

>HN希望さん
なるほど、のらりくらり作戦…
本質は教育現場にありますね。これらの記事は残るわけですし、私達も定期的に問題提起して、学校側の責任を追求していかないとですね。
Posted by なつこ at 2013年09月26日 08:39
握られている?いや、もしかしたら握らされている、のかも知れませんよ。

主さん御無事でなにより、〇〇〇〇でも入ったかと思いました。一時煩い虫がしつこかったようですので。
Posted by 頑張りや at 2013年09月26日 09:20
>頑張りやさん
おっしゃるとおりですね。
ご心配おかけしました。いつもありがとうございます。無事ですよ&#9829; 最近は
消費税の動きと安倍政権が気になって色々調べておりました。また改めて記事にしていきます(^−^)
Posted by なつこ at 2013年09月30日 10:58
初めまして。
娘が中3です。
ネットで学校を調べている時にこちらのブログに目が止まりアクセスしました。

娘の志望校 が 都立国際高校 なのですが
英語好きの娘にはピッタリの高校だと思って賛成しておりました。
ところが友人から修学旅行先も調べた方が良いとアドバイスされ、学校のHPを見たところ
…なんと毎年 韓国 に行っているではありませんか!
昨年も韓国だったそうです。
娘に修学旅行先が韓国だけどどうなの?大丈夫?と聞いたところ、「たった4〜5日間の事で志望校を変えなきゃいけないの?自分の夢を諦めなきゃいけないの?」と強い口調で反抗されてしまい、それ以上何も言えなくなりました。
学校のHPに掲載されている修学旅行のレポートを見ると
慰安婦と対面するような予定は組まれていませんが、
姉妹高との交流、軍人との交流、ミュージカル観賞、観劇など、修学旅行としてあまり良い内容とは思えません。
国際高校らしく外国語を学ぶ行事が沢山有る中、修学旅行だけ異質というか違和感のある行事です。
近日 学校説明会があるので、修学旅行について質問出来たら…と思っています。

Posted by 受験生の母 at 2013年10月18日 10:33
産経新聞に記事が出ました。http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131023/wlf13102307000001-n1.htm
これを機会に再び関係機関に抗議電話やメールが殺到しているようです。
取り急ぎ情報まで。
Posted by HN希望 at 2013年10月23日 22:44
読者のみなさま
仕事(外出)が続いており、お返事や更新が出来ず申し訳ございません(つд`)
明日以降には、パソコンの前に戻れそうです。取り急ぎ失礼致します。
Posted by なつこ at 2013年10月24日 16:12
なつこ様、皆様こんばんは。
ご無沙汰しております。
今月12日〜15日
韓国への修学旅行が
予定通り強行されました。
結果としてはなんとか皆
無事で帰って来ることができ、
ホッとしております。

しかしながら、やはり・・・という
ところもございまして、
皆様と訴えていた韓国の
問題点は真実であると思いました。
まず何人もの生徒がお腹を
壊したということです。
学校が太鼓判を押していた
飲食店も非常に汚く
注文してから一時間たって
ようやく食事が運ばれるといった
具合で、案内役の現地大学生の
態度も悪かったようです。
お腹を壊した生徒が沢山いるというのは
過去にもあったと卒業生から
聞いていましたので、その点についても
追求してきましたが、学校側は
「非日常の旅行では、そのストレスで
お腹を壊すこともある」という見解でした
毎年出る反対の声も
「ご心配の声はありました」と
学校側はいつもポジティブな
とらえ方をしていて感心してしまいます。

また、文一高校との交流も
毎年有意義な時間になっていると
学校側は言っていましたが
相手校が男子校なので
女子に言い寄ってきてばかりだったそうです。
これも卒業生に聞いた話と一致します。
また、文化交流で作ったお面なども、
皆捨てて帰って来たようで
それを学校側は
「沢山の忘れ物がありました」と
言っていたそうです。
結局生徒達が一番楽しかったのは
友達とのショッピングや
ホテルで友達としゃべっていたこと
といった感じです。
そのホテルも、非常に壁が薄く
隣の話し声や内容まで
よく聞こえたそうです。
また、お風呂場からゴボゴボ
音がすると思ったら
バスタブの排水口から
人糞が溢れ出てきたそうです。
これが学校が太鼓判を押していたホテルです。

皆、食べ物や飲料水など
自宅から持ってきていたので
沢山の保護者が心配をしていたことは
あきらかです。
犯罪や軍事的なことに
巻き込まれなかったことは幸いでしたが
学ぶことが目的の修学旅行としては
決してベストな国ではないですね。
長年必死で強行してきた学校側の意図は
私には到底理解することができません。

このような結果に終わりましたが
皆様に多大なる後押しをしてもらい
ご支援いただいたことを
深く感謝しております。
皆様の貴重なお時間をいただき
本当に本当にありがとうございました。

滋賀県立国際情報高校
保護者きぃより。
Posted by きぃ at 2013年11月22日 21:27
なつこさま ※らんお借りします。(ぺこり)

きぃ さま
韓国修学旅行が強行されたとの ご報告を有り難うございます。
私たちの応援の至らなさを 申し訳なく思っております。
せめてもの救いは、生徒各自が自衛措置を講じて望み「被害を最小限にした」ことでしょうか。…表向きには。

しかし 韓国行きに反対されたみなさんの 本当のねらいは、
「反日教育に染まらせない=日本嫌いにさせない=自分を好きになる」
ことであったと 思います。
そう考えて行きますと、きぃさまが身を挺して交渉にあたられた姿を子供達が見たこと…それこそが今回の一番大きな成果だったのではないでしょうか。
生きていく上で大切な事、そしてそれを守るにはどうすればいいのか、多くをきぃさまから 子供達も私も 学ばせて頂きました。この事は子供達にとって一生の宝物になることでしょう。 ありがとうございました。

Posted by 愛媛みかん at 2013年11月24日 02:28
きぃ様
 ご報告ありがとうございます。我々の力足りず、阻止に至らず申し訳ありませんでした。
 衛生状態に対してはあれだけ皆が心配して状況が悪いことを知らせたのに(例えばhttp://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5240.html)何人もの生徒がお腹を崩したということは、学校側に過失があった可能性は否定出来ず、学校側への責任の追及は必要だと思います。
 愛媛みかん様の言われる通り、生徒達にとっては、身近な修学旅行の話が、日韓関係、文科省通達等のコンプライアンス問題、学校⇒教育委員会⇒文科省といった行政組織の問題等に繋がっていることが分かったことは非常に勉強になったと思います。
 本当にお疲れ様でした。
Posted by HN希望 at 2013年11月24日 13:59
>きぃさま

11月、パソコンに向かえる時間が少ないながら気になっていました…ご報告ありがとうございます!そして、お子さまを韓国に行かせてしまう結果となってしまったこと、力不足に対して心からお詫び申し上げます。

このコメント欄だけで残してしまうのは心惜しく、改めて思うところを記事にさせていただきます。

>愛媛みかんさん
同じく、きぃさまの行動から本当に大切なものを学ばせてもらいました。

学校だから、教育委員会だから絶対ではない。修学旅行はそもそもなんなのかとか。
もしかしたら、学校選びという観点で新しいポイントが出来たとも言えますしね。

コメント欄、せっかくなのでどんどん使ってくださいね。ありがとうございました!!

>HN希望さん
こちらも本当に、数多くの情報いただきありがとうございました!阻止できなかったことは悔しい限りなのですが。私も本当に勉強になりました。こうやって具体的に凸をしていく必要がある。逆に言えばそれくらい、教育改革の難しさも…

修学旅行記事への反響は大きかったです。これをきっかけに、学生たちの学校選びの選択基準がまた増える(選択に至る情報量の増加により適切な学校選びができる)ことを祈ってます。。

Posted by なつこ at 2013年11月30日 10:23
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