嫌韓流から日本と韓国やマスコミ偏向報道を知った女子の愛国ブログ > ISO26000偏向報道テンプレ:TBSひるおびの放送法違反に対するP&G問い合わせ



ISO26000偏向報道テンプレ:TBSひるおびの放送法違反に対するP&G問い合わせ


人気ブログランキングに参加しています。
みなさまの温かい応援のクリックが励みになりますハート(トランプ)
最初にご興味あるジャンルを、ポチッと一回だけクリックお願い致します。
(ランキングは別ウィンドウで開くので、そのまま記事をお読みいただけます。)

  

※本ページはコピペOK大歓迎です!念のためですが、
サイトやメルマガなどではリンク付与や抜粋の記載等、
著作権を順守された上でご対応いただけるとよいかと思います※



今日のひるおびは、年明け早々に
参院選で自民公明を勝たせないよう
策略会議みたいな放送をしていました。

ゲストは東国原議員(旧:そのまんま東)。
恵のうるさい司会、お友達内閣ならぬ、
お友達コメンテータの田崎。
日教組の尾木と…まあいつもの
偏向報道地盤メンバーですね。

テーマは7月に行われる参院選。半年も先ですが、
自民党にいかに票を入れないようにするかについて
洗脳を開始しているとしか思えない内容でした。

例えばこんな感じです。

・東国原
「公政権が次回選挙で勝利したら、独裁的になる」
「健全な野党(である自分たち維新の党)も必要だ」

・恵
「(維新、民主党など野党は)自民党に勝たなければいけない」
「7月の参院選で自民党に勝たせて良いのか?」

・田崎(いつも出てくる時事通信コメンテーター)
「参院選、負けすぎた民主に同情票が集まるかも」

これは間違えなく放送法違反でしょう。
というわけで、私が実際にメインスポンサーであった
P&Gに提出した、
ISO26000(コーポレート・ガバナンス)違法案件に関する
問い合わせテンプレートを公開します!
コピペ・拡散はこちらも大歓迎です!


なお、製品ごとのお客様窓口はあったのですが、
会社自体というのはなかったので、
いつも使っているP&G商品のお客様として
提出しております。
※2013/1/9 テンプレ一部修正済
 (ISO26000違法案件と対応依頼の文章)


■P&G メールでの問い合わせ
お問い合わせフォーム
https://pgconsumercare.secure.force.com/ContactUs?siteid=AllJapan-Ja

■内容:各人項目を入力(Eメール、電話番号、名前)

■商品:いつも使っているP&G商品

■以下メールフォーム

-------------------------テンプレここから---------------------------------------
(前選択商品)をいつも使っていますが、
今回は御社のコーポレート・ガバナンス体制に関して
違法案件として意見致します。

TBS局のひるおびですが、
同局は以下の点で放送法第4条に違反しております。
そのような企業に対して積極的に出資をしている状況は
ISO26000(JISZ26000)のコーポレート・ガバナンスに
照らしあわせていかがなものでしょうか。
違法案件として対策に関して解決方法ならびに
解決期限に関してお問い合わせ致します。


なお、この点においては以下2点にまとめます。

1)放送法第4条とは?
以下に抜粋します。簡単に申し上げると
テレビ局は中立平等な報道をしなくては法律違反となります。
-----------------
(国内放送等の放送番組の編集等)
第4条 放送事業者は、
国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の
放送番組の編集に当たつては、
次の各号の定めるところによらなければならない。
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、
できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
----------------------------

■放送法違反事例

・1/7(月)のひるおび

中立的に政治の報道をする必要があるにも関わらず、
本日の番組は一方の政党に偏った発言がほとんどでした。
特に、維新の会東国原議員が国会議員でありながら、
「自公政権が次回選挙で勝利したら、独裁的になる」
「健全な野党(である自分たち)も必要だ」
と復唱していたことを容認している放送局に
悪質なものを感じます。
司会の恵氏も先日の
「国民みんな民主党大好き」発言に加えて以下の
違反事例があります。
「(維新、民主党など野党は)自民党に勝たなければいけない」
「7月の参院選で自民党に勝たせて良いのか?」

以上。
しかし、これら放送法違反行為には
罰則規定がないばかりに
違法でありながら野放しになっている状態です。


2)放送法違反企業への資金提供について
2012年3月に国際規格として日本政府も批准した
ISO26000(JISZ26000 コンプライアンス)は
企業倫理を国際ルールにしたものですが、
御社のTBS局に対するスポンサーという資金提供は
この規定に対し法的順守をしていないと考えます。
これは企業のコンプライアンスとしてはいかがなものでしょうか。

なお御社は輸出入という形で国際取引をしているため、
ISO26000の国際規格に違反すると考えます。
このような国際規格に違反している場合は
国際取引をしてはいけないことになります。


■ISO26000違法解決に関して

上記2点の観点から違法案件ではないかと
お問い合わせしました次第です。

なお本件はISO26000(コンプライアンス規定)に則り
各部門ではなく、社長直属組織にて対応・判断いただく案件かと思います。
※コンプライアンス案件の問い合わせについて
企業はコーポレート・ガバナンス(企業統治)を守る必要から
違法行為の監督責任を持つ。監督責任者は社長や執行役員であり、
特定の一部門ではない。(例:お客様窓口、対応部門等)

つまり本件は社長直属組織が弁護士などの第三者を入れて、
一般案件とは別に解決すべき案件かと思いますので
その是非ならびに対応スケジュールをご返信願います。
法律違反企業(テレビ局)へのスポンサーの停止または
番組内容の是正など、企業統治・違法行為に関する案件は
対応策をホームページ、IRなどを通じて
コンプライアンス違法案件の公表ならびに
再発防止策の告知がISO26000では
該当企業の規定上義務付けられているためです。

以上長文となりましたが上記をご一読いただき、
ご回答ならびに会社としてのコンプライアンス対応を
どうぞよろしくお願い致します。


------------------テンプレここまで---------------------------

みなさんご自由にお使いくださいませ。

偏向報道の監視はストレスもたまります。
私もつい食べ過ぎてしまいました。
ああ、ウェディングドレスが…(´;ω;`)

ということで、おかしいと思ったら
どんどん国民の声を上げていきましょうね!!

ストレスも発散するかも(^_^;)

※ISO26000に関して
【拡散】ISO26000コンプライアンスに対しスポンサー企業に違法問い合わせするテンプレ

【拡散】マスコミを潰す方法→偏向報道という放送法違法行為に対し意見を求める






【この記事をツイッター(Twitter)で拡散する】






日本ブログ村のランキングにも参加しております。
この記事が面白かったなーと思われた方、応援の1クリックを
いただけますと幸いです♪
ランキングは別ウィンドウで開きます(^_-)-☆

にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村


嫌韓流から日本と韓国やマスコミ偏向報道を知った女子の愛国ブログTOP


posted by なつこ at 2013年01月07日 | Comment(6) | TrackBack(0) | ISO26000のスポンサー問い合わせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「TBS 偏向報道」で検索したらここにたどりつきました。ハンドルネームの通り、TBSが大嫌いで不視聴運動中です。素晴らしい記事なので、転載させていただきます。また時々お邪魔させてもらいます。
Posted by アンチTBS at 2013年01月09日 12:42
>アンチTBSさん

コメントありがとうございます。不視聴運動も考えましたが、ある意味一番チェックしがいがあるので、時間的に合うひるおびをチェックしています。

今後もTBSは偏向ネタが豊富なのでw
ネタも対応策も色々と書いていきますね('∀`)
Posted by なつこ at 2013年01月09日 13:34
凄いですね!
常々韓国賛美的な報道が気持ち悪いと思っていました。
以前は恵が普通の右寄り発言した際は八代弁護士がいきなり『それは!』と、たしなめた場面を視ました。
アレ以来ひるおびにも不信感が涌いていました。
スポンサーへの質問状提出に知能低下な私は感謝感謝です!
Posted by えり at 2013年01月27日 02:05
>えりさん

ありがとうございます!よろしければぜひテンプレをご利用くださいませ。国民一人一人が声を質問状を上げることで、ISO26000も認知され、偏向報道を防ぐきっかけになると思います。

ひるおびはその以前と変わらず、相当ひどいですよ。イライラするくらいに…

けれども、今視聴率がいいとしたら、我々のような一般国民の報道監視活動だと思います。ネタが尽きませんから…なんだか皮肉なものですね(^_^;)
Posted by なつこ at 2013年01月28日 11:44
TBSのひるおび!、本日放送分(2013/5/14)でも安倍政権へのネガティブキャンペーンを展開してましたよ。視聴者としては、どうやら根気強く声を上げて行かねばならないようですね。

解説者は杉尾秀哉室長等。
一見客観的な事実を述べているかのように議論していましたが、そこかしこに反安倍、反自民色が出ており、かなり稚拙な議論でした。

ひるおび!の視聴者は昼間仕事の無い主婦、お年寄り、学生が多いと思うんですよ。
日常生活に関心の向きがちな主婦、政治に関心の高いシニア世代を取り込もうとしてるんでしょうかね。



Posted by りら at 2013年05月14日 17:31
>りらさん

情報ありがとうございます!ひるおびはあいかわっらずですね。。もうターゲットがりらさんのおっしゃる世代なんですよね。諦めずに反日工作を続けるとは、やはり北朝鮮大好きテロBSですね。

おかしい!と思ったらスポンサーチェック⇒電話や問い合わせの地道な活動が必要だと改めて感じさせられました。。

Posted by なつこ at 2013年05月14日 21:15
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/311948418

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。