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嫌韓になったきっかけのマンガ「嫌韓流」のまとめ


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嫌韓流シリーズ・愛国なつこ.jpg


私が韓国・朝鮮に関して事実を知ったきっかけは山野車輪さんの嫌韓流シリーズです。
全巻持っていて、今でも時々読み返しています。

マンガ嫌韓流の4冊の位置付けや内容の違い




マンガ嫌韓流は現在、1〜4巻まで出ていまして、全体の流れとしてはこんな感じです。
※商品詳細は以下の楽天ブックスのリンク先をご確認ください

マンガ嫌韓流:韓国に関する事実を知る(全般的・入門書)
      ※2005/7/26発売
マンガ嫌韓流2:1に続いて韓国の事実、人権擁護法案や在日特権などもうちょっと幅広く
      ※2006/2/22発売
マンガ嫌韓流3:韓国が嫌いになった日本人が新たに日韓関係を考えるためのもの
      ※2007/8/28発売
マンガ嫌韓流4:在日とは?在日特権
(外国人参政権・人権擁護法案・マスコミ・在日による日本乗っ取り計画)※2009/4/30発売


マンガ嫌韓流がすごいと思う理由



マンガだから分かりやすく読めるだけではなく、情報がしっかりしてることです。
テレビや新聞が報道しない、インターネットでしか得られないような
韓国に絡む情報をぎゅーーーーーーーっとまとめた一冊なので、
4巻まで揃えても決して高いお金ではないと思います。

ソース(情報源)がしっかりしているので信頼感もダントツです。

嫌韓になりたての人が、インターネットで情報収集していると、
韓国側の勢力が作ったサイトにぶち当たる可能性があります。

嫌韓派の言うことは嘘(ニダ)!



インターネットは自由に情報発信できる空間なので、色々な立場からの意見を知れます。
もちろんこのブログも、嫌韓ブログの一つです。
私の意見や体験談を多く取り入れています。

インターネットの情報収集で大切なのは、ソースと呼ばれる情報源を常に探すこと。
マンガ嫌韓流は、その情報源が大手の新聞などが多くてしっかりしています。
マンガなのに読み応えもあって、内容がしっかり詰まっているので、
嫌韓流の教科書マンガと言っても過言ではないはずです。

ネットで情報収集する前に嫌韓流のマンガで基礎固めをしてからにすれば、
何が正しいのか、何がおかしいのかを区別できるようになります。


マンガ嫌韓流を読んで一番理解できること



私自身は1巻目がたまたま家にあったので読んだのですが、
韓国が普通の国ではないとも知らず、韓国語を習い韓国へ10回以上も行って…
初めて読んだ時は正直すごくショックでしたね。


山野車輪さんはこれらの著書の中で、韓国と交流する時に大切なことを伝えています。

自虐史観を解いて、事実に基づき議論できる日本人になること


日本人は「差別ニダ」と呼ばれることに恐怖心と弱みがあります。
しかし差別と言っても、韓国人が日本人と同じ権利を持つことが間違いで。
韓国人以外の他の外国人と同じ権利を有するってのが本来の姿ですよね。
それなのに在日特権とかあり得ない…

だから、(在日)韓国人に対して腫れ物に触るように接するのではなく、
正しいことは正しい、違うことは違うと言えてこそ、相手を対等に見ている証拠で。
国際交流ってのは本来こういうものだと伝えたくて、
マンガ嫌韓流を出版したと述べられています。

マンガ嫌韓流4冊を入手するまでのエピソード:2012年8月の出来事



2012年8月でしたが、嫌韓流にハマってもっと続きを読みたくなって
嫌韓流2〜4をネット通販でまとめて手配しようと思いましたが、
嫌韓流4だけが、amazonでも楽天でも買えませんでした(´Д⊂ヽ


商品情報も一部しかなく、価格すら書かれていなかったのです。※2012.8時点
おそらく危険な内容だからか規制がかかっていると思っていましたが、
どうやら単に売り切れだったのかもしれませんね。
当時は中古で2,000円で入手するしかなかったんですよーボッタクリ…?!


なので私はマンガ嫌韓流4を、近所の本屋さんに行って取り寄せてもらいました。
10日間位してやっとの思いで入手したので、今ならアマゾンでも楽天でも通販で購入。
最短で納品される状況が羨ましいなぁと感じました。


個人的には嫌韓流4が入手に手間や時間がかかっただけに、一番愛着があります。
日本にはびこる在日特権というものにフォーカスして書かれているので、
韓国朝鮮人の過去の事件に対して嫌韓というよりは、現代にはびこる
嫌韓の根っこを学べる一冊だとも思っています。

在日特権?何のこと?と興味を持った人はチェックしてみてくださいね。
第一章から私は血管が怒りのあまりにブチブチと切れかけました…ヽ(`Д´)ノ
腹立たしいけれど事実を知るということも大切なので…


マンガ嫌韓流(4) [ 山野車輪 ]

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posted by なつこ at 2012年10月30日 | 韓流離れ・反韓流(概要) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする