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安倍晋三著「美しい国へ」の感想


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とうとう手に入れました。
安倍さんの著書「美しい国へ」!!

安倍さんの知識力と言いますか、
これを読んでいるだけでけっこう勉強になります。
私は世界史が苦手だったのですが、
各国がこういう成り立ちや意図で以って政策を行なってきたなど
すごく分かりやすく説明されています。


最後の教育改革の章に関しては
安倍さんの熱い想いがすごく伝わってきて感動泣きをしてしまいました。

思えば私達が義務教育で受けた歴史の授業って何だったんだろうと思わされます。
試験のためにひたすら年号を覚えて×2。
韓国と中国は同一文化圏だから交流しないといけないとか教えられて(公立中学校にて)。
教科書を開けば日本がアジアに侵略したと書かれていて。
それでは日本は悪いことをしたという印象だけが残ってしまいますよね。

大東亜戦争は欧米列国がアジアを侵略、
白人優遇の政策で植民地化している情勢の中
アジアを守るために行った戦争です。

この動画を見て
美しい国の意味が分かりますか?※8分39秒




ありがたいことに
アジア各国は親日です。
日本を貶めるのは
韓国と中国と北朝鮮という
特定アジアと呼ばれる3カ国だけです。

こういうこともインターネットの普及によって
国民は知らされたかもしれませんね。

美しい国、国民一人×2が、日本人であることを誇りに思える国。
特に私が子供を授かるであろうここ10年以内には
第二次安倍内閣発足により
教育基本法が実行(改正は第一次で実行済)され、
子供たちが真に自国を誇りに持てる
日本を作ってもらいたいと切に感じました。

安倍総理復活までは国民もマスコミ偏向報道との闘いですけれどもね(・・;)









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posted by なつこ at 2012年10月17日 | Comment(1) | TrackBack(0) | 安倍晋三総理を断固支持 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なつこさんへ、安倍総理の美しい国への思いは、教育だけではなく、日本人であることに誇り持てるような国つくりを目指してほしいと思います。なつこさんへ、お忙しいのにブログの更新大変ご苦労様でした。コメントのお返事もありがとうございました。
Posted by 濱 at 2013年09月30日 20:33
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