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生活保護受給者が過去最高〜本当に必要な国民がもらえているのか〜


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生活保護問題ですね。過去最高ですって。
この内本当に必要としている日本国民がどれだけいて、どれだけ的確に支給されているかに
疑問を感じます。

その根拠はいかに。
片山さつき議員の2012年3月16日の参議院予算委員会の動画から。


2分59秒の動画↓



この内容から予算委員会の資料にはこう書いてあるはずです。
・生活保護費予算平成22年度で3.3兆円
・仮試算で1,200億円弱も外国人に払っている
・その外国人保護率は日本人の2〜3倍で、3分の2が朝鮮半島出身


ちょっとおいおいって思いませんか?
生活保護の定義は、日本国民の最低限の生活を保障するという
日本国憲法に法ったものですよね!!

嫌韓流にも書いてありましたが、
おそらく朝鮮半島出身者はこうゴリ押しして
生活保護をもらっていったと言わざるを得ません。

「私達は日本人に強制連行された子孫だと
だから生活保護を受けて当たり前だろーっ!!」
っとちっ(怒った顔)

いいえ、日本人に強制連行されたと言っても実質は
日本国民としての徴兵義務で来たワケですし、その数245人と言われているのです。
そして戦後の帰国事業でその200人ばかりの方は、それぞれの国に帰っています。
※資料:Wikipedia強制連行より抜粋
「日本政府により強制連行された人々が現在の70万人の在日朝鮮人を構成している」と言われることもあるが、外務省の発表では、戦時中に日本に渡航しその後日本に残留した朝鮮人登録者61万人のうち徴用により来日した者は245人で、全員が「自由意志により日本に残留した」ことになっている


こうやって
生活保護を訴えている在日朝鮮人たちまたはその先祖は
祖国で暮らしにくい非差別的な状況だったり、
豊かな日本で暮らしたいと合法または不法に入ってきたという事実を
日本人の私達は認識をしなくてはいけませんね。

在日が日本人を貶めて強奪した在日特権についてはこの本で学べます












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posted by なつこ at 2012年10月24日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 在日特権情報一覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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